10代、20代の頃はそんなに気にしなかったお肌。30代に入ると『あれっ?こんなところに”シミ”あったかな?』『あれっ?こんなところに”しわ”あったかな?』さて、恐怖の始まりです。お顔のほうれい線、あごのたるみ、鏡を見れば見るほど気になってくる。

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心の中は『どうしよう(焦る)、でもまだ大丈夫(落ち着く)』この葛藤の繰り返し。まず、ちょっとだけ自分でできる改善策を考えてみる。①シミができないように日焼け止め②眉間のしわにセロハンテープ③ほうれい線・あごのたるみは顔の運動①はおススメですが、お肌が敏感な方は専門のところへ。

やっぱり、日焼け対策は重要です。②セロハンテープは厳しいですね。赤くなる、かゆくなる、若干痛いので逆にお肌のトラブルになります。③いろいろとテレビでお顔の運動がありますが、舌を出したり、上を見上げたり、なんだか効果がありそうな感じがします。ただ習慣化し長く続けることが大事だと思いました。このように、30代半ばからゆっくりお肌のトラブルになるので、はじめは自分なりにいろいろ試してみるのも良いかもです。

すごく気になるときは、お化粧品売り場で、お肌をチェックしているところへ。今の自分のお肌状態を知ることができ、何が不足しているか知ることができます。私は乾燥で潤いが足りないみたいです。適切なスキンケアで恐怖をくい止めましょう!